In Focus : ADDA

「持ち運ぶ」というノイズを打ち消す”一体感”。
日常のストレスを解消する方法は、「cote&cielらしく、美しく」。
コンパクトなのに何役もこなすマルチパーパスなショルダーバッグ、「ADDA」の人気の秘訣にフォーカスします。
1. 目的と身体の両方にフィットする新しいバッグ。



ADDAはスリングバッグ、ショルダーストラップ、そしてウエストバッグと、
その時に必要な使い道で、纏うように心地よく身体に密着します。
目的と身体、その2つに常にフィットする新しいバッグです。
2. 手品のような収納空間。


日本の折り紙から着想を得た、極限までフラットな構造の内部は、まるで空間を捻じ曲げる手品のように大きく開きます。
日常の必需品、長財布やペットボトルなども余裕を持って収納できます。
3. こだわり抜かれた細部ディテール。


côte&cielの鞄は、目に見えるエレメントの全てが妥協なきデザインの結晶です。
使用されるオリジナルパーツは、単なる機能部品ではなく、ADDAの機能美を支える建築的な要素として吟味されデザインされています。
触れるたびに感じる、綿密な計算と手の温もりが融合した質感は、このバッグをひとつのアートピースへと昇華しています。
4. 組み合わせてオリジナルなスタイルで。


ADDAが他のバッグと異なる点は、他のcote&cielのバッグと組み合わせて使うことができるところです。
デザインとしてスタイリングの深度を深める一方で、突発的に荷物が増えた際に追加ストレージとしてニーズに答えることが可能です。